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障害者支援施設帯広慈光学園

障害者支援施設 帯広慈光学園

知的障害者施設 帯広慈光学園

施設名の由来

慈光とは「万物を育成し、世に恵みを与える」を意味します。仏教では「諸仏大慈の光明」諸々の仏の身から輝く大きな愛の光をさします。また慈とは「慈しむ事、めぐみぶかい事」を意味し、創設者の菊地達男氏は、職員の信条として「この子も御仏の子、この子の親の心になって」という、慈母の言葉を残しています。



施設概要

名 称 障害者支援施設 帯広慈光学園
施設の種別 障害者支援施設(入所・短期入所・日中一時支援事業)
所在地 〒089-1242
帯広市大正町東1線102番地 [?地図 ]
TEL:0155-64-5106 / FAX:0155-64-5136
開設日 1991年(平成3年)4月1日
1960年(昭和35年)1月1日 精神薄弱児施設としての認可
定 員 60名 (男子 40名、女子 20名)
日中一時支援事業 5名
短期入所定員 1名
職員総数 31名
職 員 施設長、副施設長、事務員、支援員、栄養士、看護士、嘱託医
敷地の面積 学園 : 5.974㎡、実習農場 : 14.721㎡
建物の面積 園舎 : 1.647㎡、総合畜舎 温室 : 176㎡、家族舎 : 103㎡、作業棟 倉庫 : 217㎡
建物の構造 鉄筋コンクリート造 1階建

施設ギャラリー

食堂デイルームリネン作業日中一時支援事業椎茸栽培作業短期入所


地 図

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