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障害者支援施設帯広はちす園

障害者支援施設 帯広はちす園

障害者支援施設 帯広はちす園

施設名の由来

「はちす」とは蓮(はす)の古名でその花を「蓮華(れんげ)」と言います。蓮は汚れて濁った泥沼の中から生じ、しかもその汚れに染まらず美しく咲くところから、仏の国を「蓮華蔵世界(れんげぞうせかい)」ともいうように、仏教思想の象徴的意義を托されています。蓮華には、白、赤、青、黄、雑の五色があり、それぞれの花は固有の色のままに美しく光り輝いて見えます。入所者が、泥沼の中から生じても美しく輝いて咲く蓮華のように、個々別々の姿のままに、美しく、輝かしく、さらにたくましく生きぬき、働く事の苦しさや楽しさを実感し、人生の悲しみや喜びを共有し、本当のはちすの園の住人たれと念じ、施設の名称を「帯広はちす園」としました。



施設概要

名 称 障害者支援施設 帯広はちす園
施設の種別 障害者支援施設(入所・短期入所・併設通所部)
帯広市地域生活支援事業(移動支援事業・日中一時支援事業)
所在地 〒089-1242
帯広市大正町東1線102番地1 [?地図 ]
TEL:0155-64-5044 / FAX:0155-64-5261
開設日 1985年(昭和60年)4月1日
定 員 50名 (男子 30名、女子 20名)
通所定員 19名
短期入所定員 1名
職員総数 34名
職 員 施設長、副施設長、事務員、支援員、看護師、栄養士、嘱託医
敷地の面積 4.512.70㎡
建物の面積 1.170.00㎡ (1階 : 756.37㎡、2階 : 413.63㎡)
建物の構造 鉄筋コンクリート造 2階建
その他の施設 畜産実習地、園芸実習地

施設ギャラリー

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地 図

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